• 検査結果  7件
  • 【アントニー・パレ】ヴィオニエ ヴァン・ド・ペイ・ドック"パストレル" モワルー 2023 白
    3,080円(税抜2,800円)

    南国の海辺で摘んだフレッシュなフルーツや花の香りがふんわりと香り立ちます。柔らかくまろやかな味わいで、喉を通るとフルーティーな余韻が残ります。秋刀魚やタラコにも合う万能な白ワインです。すこーし甘味があるこのワインは、飲むと、ホッと心が落ち着くワインです。

  • ローヌ地方のシラーらしい満足感のある味わい!コート・デュ・ローヌ "ヴァルヴィニエール" 2024 赤【アントニー・パレ】
    4,400円(税抜4,000円)

     

    レストランでも引っ張りだこ!
    北ローヌ地方ヴァルヴィニエールと言う名の単一畑から造られるシラー100%のワイン。
    スパイシーで果実味豊か🍷
    どんなシチュエーションでも、誰にでも大満足される赤ワインです!

  • 【アントニー・パレ】コンドリュー<ヴォラン>2021 白
    11,000円(税抜10,000円)

    本邦入荷は毎年数ケースのみ。情熱と神秘が交差する、官能の旅。唇に触れる瞬間、豊かなフルーツと花々の調和が感じられ、そのまま心に流れ込む。驚くほど複雑な風味は、贅沢な舞台で繰り広げられる情熱的なダンスのよう。香りは官能的で魅惑的、鼻腔をくすぐり、夢の中へ誘う。このワインは、五感を刺激し、魂を震わせる贈り物です。

  • 【アントニー・パレ】IGPデ・コリンヌ・ローダニエンヌラ・キャバーヌ・ド・ラ・ソルシエール 2024 白
    6,380円(税抜5,800円)

    ヴィオニエ50%、マルサン50%。風化した花崗岩と雲母片岩の土地で育まれる「魔女の小屋」という名のワイン。8か月樽熟成で生まれた光沢のある金色。フレッシュな果実味とボリュームある旨味に、穏やかだけど確かな酸と締りのある苦みがバランスよく、食事が欲しくなる食いしん坊なワイン


  • 【アントニー・パレ】IGPデ・コリンヌ・ローダニエンヌ "ラ・キャボーヌ" 2024 赤
    6,380円(税抜5,800円)

    アラン・パレ氏が復活させた特別なシラー100%のワイン。南向きの急斜面に育ったブドウから生まれ、洗練された味わいと上品な香りが楽しめます!チェリーやラズベリーの香りが広がり、柔らかく熟した果実の味わいが特徴。グリルした肉との相性は抜群です!

  • 🍂【アントニー・パレ】サン・ジョゼフ "レ・ラルム・デュ・ペール" 2021 赤
    9,350円(税抜8,500円)

     

    秋の蔵開き限定 🍂

    地下倉庫で大切に保管していたワインの中から、今回ご紹介するのは、

    アントニー・パレ
    サン・ジョゼフ〈レ・ラルム・デュ・ペール〉2021。

    「レ・ラルム・デュ・ペール」とは、**“父の涙”**という意味。

    この名前には、少し忘れられない物語があります。

    非常に傾斜が強く、標高の高いこの畑。
    畑を開墾する作業はあまりにも過酷で、働いていた男たちが涙を流した——そんなエピソードから、この名前がつけられました。

    その厳しい畑から生まれるワインは、力強さがありながら、どこか美しく繊細。

    造り手の言葉を借りるなら、
    「涙が出るほど美しく、美味しい。」

    ワインの名前を知ってからグラスを傾けると、その一杯が少し違って感じられるかもしれません。

    地下倉庫で眠っていたボトルを、秋の蔵開きに合わせて特別にお出しします。

    “父の涙”と名付けられた、特別なサン・ジョゼフ。
    今回ご用意できたのは、わずか1本です。

    ご購入前にご確認ください

    こちらは長期間保管していたバックヴィンテージのため、ラベルやボトルに傷・汚れなどがございます。

    ボトルの状態は商品写真にてご確認のうえ、あらかじめご了承ください。

  • 🍂【アントニー・パレ】サンジョゼフ・420ニュイ 2019 赤
    11,000円(税抜10,000円)

    秋の蔵開き限定 🍂

    地下倉庫で大切に保管していたワインの中から、今回ご紹介するのは、

    アントニー・パレ
    サン・ジョゼフ〈420ニュイ〉2019。

    「420ニュイ(420 Nuits)」——
    その名の通り、420日の夜を樽の中で夢見たワイン。

    つまり、420日間の樽熟成。

    使われているのは、シラーの最高血統ともいわれる**ローマン・シラー100%**です。

    スパイシーで、果実味は豊か。
    しっかりとした存在感がありながら、何より印象的なのは、そのエレガントさです。

    長い時間を樽の中で過ごすことで生まれる奥行きと、シラーらしい力強さ。そして、その中に感じられる繊細さ。

    「420日の夜を樽の中で夢見る。」

    そんな少しロマンティックな名前を思い浮かべながら、ゆっくりと時間をかけて味わっていただきたい一本です。

    地下倉庫で眠っていたボトルを、秋の蔵開きに合わせて特別にお出しします。

    420日の夜を夢見て、さらに時を重ねた2019年。
    今回ご用意できたのは、わずか2本です。

    ご購入前にご確認ください

    こちらは長期間保管していたバックヴィンテージのため、ラベルやボトルに傷・汚れなどがございます。

    ボトルの状態は商品写真にてご確認ください。

    写真に掲載している2本の中からランダムでお届けいたします。